鉄血のオルフェンズ 第41話 人としての当たり前

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メリビット:「一人の女が死んだ。一人の男が死んだ。美しきつがいの死は愛の名のもとにあった。しかし残された者にとって彼らの死は冷たく重い鉛の十字架となる」

シノ:「すまねぇ。名瀬の兄貴の遺体はハンマーヘッドごとギャラルホルンに押収されちまった。姐さんの百錬も・・・。大見得切って出ていって結局このざまだ。」
オルガ:「お前らはよくやってくれた。悪ぃが少し一人にしてくれ。兄貴・・・。」

ジャスレイ:「正気ですかい?おやじ。名瀬の葬式をこの歳星でやるなんて。」
マクマード:「ここは俺の持ち物だ。何やったって勝手だろうがよ。な~にほんの小さな葬式だ。来るのもたかだか・・・。」
ジャスレイ:「そういう問題じゃねぇ!だいたい名瀬はおやじに盃を返したってぇ話じゃないの。」
マクマード:「ああ。だからこいつはテイワズとは一切関係ねぇ。てめぇの家で知り合いの弔いを挙げんのに誰の許可が必要なんだ?」
ジャスレイ:「おやじ、名瀬はギャラルホルンから指名手配された犯罪者だ。その葬式をおやじが出すって意味を・・・。」
マクマード:「死ねばみんな仏様よ。それに今回の件はいろいろと納得いかねぇことがあってなぁ。いろいろとな。」

ジャスレイ:「おやじももう終わりだな。死んだのは名瀬。生きてんのは俺。テイワズの頭として損得を考えりゃ俺の側に付くのが当然じゃないの。イオク・クジャンは?」
ジャスレイ部下:「今どき直筆の感謝状が届きましたよ。例の件も喜んで力を貸すと。」
ジャスレイ:「ふっ。あのもうろくじじいに引導を渡してやる頃合いかもしれねぇな。」
ジャスレイ部下:「叔父貴!じゃあ・・・。」
ジャスレイ:「ああ。しかしそれにはちょいとした下ごしらえがいる。」

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ジャスレイ:「おお~!ちゃんと届いてるじゃないの。結構結構。」
ジャスレイ部下:「さすが叔父貴。」
ジャスレイ部下:「叔父貴の名前かっこいいっすね。」
ユージン:「なんだ?あいつら。」
オルガ:「ジャスレイ・ドノミコルス。」
ジャスレイ:「ふっ。」
ジャスレイ部下:「おお~?どうも臭ぇと思ったら宇宙ネズミご一行様か。」
昭弘・シノ・ライド:「くっ!」
ジャスレイ部下:「尊敬する兄貴の最後だ。しっかり見届けてやれよ。」
ジャスレイ部下:「まっあの汚ぇ長髪の一本も残っちゃいねぇみたいだがな。」
ジャスレイ部下たち:「はははっ。」
ジャスレイ部下:「いい気味だぜ。」
ジャスレイ部下:「ざまぁみろってんだ。」
ジャスレイ部下たち:「ははははっ!」

赤ん坊たち:「うわぁ~ん!」
アトラ:「ちょ・・・ちょっと待ってね。もうすぐお母さんたち戻ってくるからね。」
ハッシュ:「ア・・・アトラさん!こいつしょんべんしてるんすけど。」
アトラ:「今手が離せないの!オムツ替えてあげて。」
ハッシュ:「えっ!女なんすけど。」
赤ん坊:「ああ~あうあう・・・。ああ~あう~ああ~・・・。」

マクマード:「あいつの遺志どおりお前らの今後は俺がきっちり面倒を見る。まっそもそもお前らがいなくっちゃテイワズの流通は回らねぇんだ。これからも頼むぞ。」
アジー:「ハンマーヘッドが担っていた護衛の仕事はどうなるんでしょうか?」
マクマード:「そこはうちの中の別の組織を間に入れる。名前を変えるといってもさすがにお前らを武装させるのは無理だ。もしそっちの仕事がしたいなら・・・。」
アジー:「いえ。ありがとうございます。精いっぱい務めさせていただきます。」

エーコ:「マクマードさんガチでいい人だったね。うちらはあんましゃべったことなかったけど。」
ラフタ:「うん。ダーリンが慕ってたわけだ。ありがたいよ。へこんでられないよね。うちには子供もいるし。」
アジー:「ラフタ、あんたは行ってもいいんだよ。」
ラフタ:「えっどこに?」
アジー:「鉄華団に。」
ラフタ:「はあ?」
アジー:「さっき聞いたとおり、うちにはモビルスーツの乗り手は必要がなくなる。だけど鉄華団は戦力を常に欲してるからね。」
ラフタ:「何言ってんの。だからってどうしてそこで鉄華団・・・。」
アジー:「自分の気持ちに素直になっていいんだ。姐さんもそれを望んでた。」

回想
アミダ:「あんたたちはろくに恋も知らないまんまここに来た」
アジー:「姐さん?」
アミダ:「名瀬は私らを平等に愛してくれる。だけど女なら誰だって欲してるはずさ。自分だけの男をね。」
アジー:「姐さんもそんなふうに思うんですか?」
アミダ:「ふふっ。前にアトラにも言ったことがあるんだ。いい男の愛ってのはみんなでどんだけ分けても満足できる。そこらの並の男の愛なんかよりよっぽどね。ただラフタが惹かれるぐらいなら並の男じゃないだろう。そのでっかい愛を一人で受け止められるんなら女としてそれ以上の幸せはないさ」

ラフタ:「姐さん・・・。」
エーコ:「まあ考えてみなよラフタ。」

ラスタル:「先日のタービンズとかいう組織への捜査の件だが情報提供者は例のジャスレイ・ドノミコルスか?」
イオク:「ご明察のとおりです!ラスタル様に無断での出撃申し訳ありませんでした!しかしこれでマクギリスの火星での活動にくさびを打ち込むことができ・・・。」
ラスタル:「マクギリスがお前が本部から持ち出した装備について嗅ぎ回っている。」
イオク:「えっ?」
ラスタル:「我々に必要なのは秩序と節度。その言葉の意味もう一度よく考えてみろ。」
イオク:「あぁ・・・。」

シノ:「納得がいかねぇな。」
ユージン:「ああ。タービンズは内側から刺された。裏で糸引いてんのはあのジャスレイってぇのに決まってんだろ。」
シノ:「お前がやるってんなら俺たちは乗るぜ、オルガ。」
オルガ:「兄貴はそれを望んじゃいねぇ。」
シノ:「オルガ・・・。」
オルガ:「それに残されたタービンズの連中はこれからもテイワズの下でやっていくんだ。俺たちが下手に動けば迷惑をかけちまう。兄貴とアミダさんは自分の命に代えてまで家族を守った。その遺志を踏みにじるわけにはいかねぇ。」
昭弘:「そのとおりだ。だが・・・。」
シノ:「ああ。こんなのってなんかよぉ・・・。」
ライド:「失礼し・・・。あっ昭弘さん、ラフタさん来てる。」
昭弘:「はあ?」

ラフタ:「その・・・あんたたちさ、明日には帰っちゃうんだよね?」
昭弘:「ああ。バルバトスの修理も終わったからな。」
ラフタ:「よかったらさ今から少しだけ飲みに行かない?」
ユージン・シノ:「おおっ!」
昭弘:「今からか・・・。分かった。」
ラフタ:「じゃあ・・・。」
昭弘:「待ってろ、みんなを呼んでくるから。」
ラフタ:「えっ?あっうん・・・。」
シノ:「アホか。」
昭弘:「ああ?聞いてたのか。お前らも・・・。」
シノ:「バカじゃねぇの!?お前二人きりで行ってこいよ。女心が分かってねぇな!」
昭弘:「ああ?なぜ二人で?」
ユージン:「そこにはよ金で買えない愛があるかもしれねぇだろうが。」
昭弘:「愛?」
シノ:「ああ~もういい!とにかく俺らは忙しいの。鉄華団代表としててめぇだけで行ってこい。これ副団長命令な。」
ユージン:「なんでお前が勝手に・・・。あっいやそのとおり。副団長命令だ。」
昭弘:「あ・・・ああ。」

ラフタ:「こんなお店知ってるんだ。昭弘すごいじゃん。」
昭弘:「いや前に歳星に来たときに鉄華団のみんなと来てな。」
ラフタ:「なんか変な感じなんだ。」
昭弘:「ん?」
ラフタ:「いろんなものがごっそりここから持っていかれた感じ。」
昭弘:「そうか。」
ラフタ:「私ね、ガキの頃から違法船で働いてて仲間は女ばっかだったけど雇い主がひどいおっさんでさ。みんないっつも暗い表情でおしゃべりもなくて・・・。それが当たり前だと思ってた。でもダーリンと姐さんが助けてくれて・・・。私ねそれまでほんとに何も知らなかった。読み書きだけじゃなくて楽しいとかうれしいとかあったかいとか、人として当たり前のこと。誰かを好きだって思う気持ち。守りたいって願うもの。全部タービンズに入ってから教えてもらった。ダーリンが姐さんが今ここにいる私を一からつくってくれたんだ。」
昭弘:「それは俺も同じだ。」
ラフタ:「ん?」
昭弘:「鉄華団に入って初めて自分が本当はどんなヤツだったか分かったような気がする。」
ラフタ:「昭弘はどんなヤツだったの?」
昭弘:「あっ。ああ~・・・んん・・・。そう言われると言葉にするのは難しいが・・・。」
ラフタ:「優しいよ。昭弘は。ただの筋肉バカだと思ってたけど誰より周りを見てる。人のことを自分のことみたいに考えられて・・・。不器用だけど、そっと・・・言葉なんてなくても気持ちで隣に寄り添ってあげられる。そんなヤツ。」
昭弘:「ラフタ・・・。」
ラフタ:「ふふっ。」
昭弘:「ん?」
ラフタ:「そ~んでもってさ隣に寄り添われてもどうにも暑苦しいからこっちも無理やり元気出して立ち上がるしかなくなるの。」
昭弘:「バカにしてるだろ?」
ラフタ:「やだな褒めてるんだよ。だって私はあんたのそういうところが・・・。私ね、ここに残るよ。」
昭弘:「えっ?」
ラフタ:「マクマードさんはうちらを守ってくれるって言うけど、頼ってばかりもいられないし。それにダーリンと姐さんが教えてくれたこと、ちゃんと伝えていきたいから。」
昭弘:「そうか。」
ラフタ:「うん。」
昭弘:「俺はお前を尊敬する。」
ラフタ:「あっ。」
昭弘:「筋を通さねばならないこと、大事にせねばならないものをきちんと見つめ、まっすぐに生きる・・・。俺もお前のようにありたいと思う。」
ラフタ:「うん。」

ラフタ:「これでほんとにさよならだね。」
昭弘:「ん?また仕事で会うこともあるだろう。そのときはよろしく頼む。」
ラフタ:「そうだよね。あっ忘れてた!」
昭弘:「ん?なっ・・・なっ!?」
ラフタ:「ギュ~~!」
昭弘:「んんっ・・・。」
ラフタ:「あははっハグくらい挨拶みたいなもんでしょ?な~に赤くなってんの?」
昭弘:「ん・・・。」
ラフタ:「じゃあね。」

ラフタ:「私はタービンズが好き。ダーリンが姐さんが大好き。でもそれとは違う。こんな気持ちになったのは初めてだよ。昭弘、さよなら。」

#41 人としての当たり前

オルガ:「兄貴・・・。」
名瀬:「家族を幸せにするってのは並大抵の覚悟じゃできねぇことなんだ。他の些末事に足を取られてる暇はねぇ。火星の王になるってのも鉄華団のヤツらに楽させるため。お前がそう言ったんだろ」
オルガ:「くっ・・・」
名瀬:「分かったら前を向け。鉄華団を・・・家族を守る。それだけを考えろ。いいな?オルガ・イツカ」
オルガ:「兄貴・・・俺はあんたに教えられてあんたの背中を見てここまで来たんだ。」
名瀬:「でもよ今のお前はこう叫んでいるように見えるんだ。『目指す場所なんてどこでも関係ねぇ。とにかくとっとと上がって楽になりてぇ』ってな。」
オルガ:「俺の後ろには家族がいる。俺は・・・。」

三日月:「タービンズにいた赤ん坊、名瀬に似てた。」
アトラ:「うん。」
三日月:「ああやって続いていくんだ。」
アトラ:「そうだね。名瀬さんとアミダさんとみんなの思いをつないでくれる。」
三日月:「アトラは?」
アトラ:「えっ?」
三日月:「子供。アトラはつくらないの?」
アトラ:「えっ!あっ・・・どっどうしてそんなこと・・・。」
三日月:「いたら面白いかと思って。」
アトラ:「み・・・三日月は私が誰と子供つくってもいいと思ってるんだ?私は嫌だよ。考えられないよ。だって三日月じゃない人となん、て・・・。」
三日月:「俺ならいいんだ?」
アトラ:「えっ?」
三日月:「じゃあ俺とつくる?」
アトラ:「えっ?ああ~~!そっそれは・・・それはあの~望んだことなんだけど・・・いやちょっと考えさせて!」

アトラ:「うぅ~・・・。」
ハッシュ:「どうしたんすか?」
アトラ:「ごめん。脳みそがちょっといろいろ追いつかなくて。」
ハッシュ:「はあ。」
アトラ:「晩ご飯の後片づけ頼んでもいいかな?」
ハッシュ:「まあいいっすけど。」
アトラ:「あっあと明日の朝ご飯の仕込みとお洗濯も頼んでいいかな?」
ハッシュ:「そんなにっすか?」

ジャスレイ:「期待外れだぜあのガキども。あれだけあおってやったのによぉ。敵討ちだなんだと突っかかってきてくれりゃあでっけぇケンカができるのによぉ。おやじも巻き込んででっけぇのが。しかたねぇ。こうなったらいやがおうでも男を見せてもらうほかねぇなぁ。」

ラフタ:「はぁ~ちょっと買い過ぎちゃったかなぁ?でも仕事が始まったら当分こういう買い物はできないだろうしね。」
アジー:「ああ。あっ。」
ラフタ:「ん?」
アジー:「買い忘れ。さっきの店だ。ちょっと待ってて。」
ラフタ:「私も行こうか?」
アジー:「いやすぐだから。」
ラフタ:「ん・・・。あっ。」

ラフタ:「へえ~かわいいじゃん。あっ。何?この子。目つき悪っ。なんか似てるかも。すみません、これ下さい。」
店員:「は~いちょっと待ってくださいね。」
ラフタ:「えっ・・・。(銃声)」
店員:「えっ何?きゃあ~!!」
アジー:「はぁ・・・。あぁ~・・・ああぁ~~・・・ラフタ~~!!」

オルガ:「ラフタが殺された!?」
昭弘:「あっ・・・。」
ユージン:「だ・・・誰に!?」
エーコ:「まだ分からない。でもたぶんジャスレイの息の掛かったチンピラじゃないかって・・・。あいつらラフタが殺されてすぐマクマードさんのところに現れて・・・。」

ジャスレイ:「やっぱ女だけの集まりじゃなめられちまうってことですよ。おやじが面倒見るっていっても現場に出られるわけじゃねぇでしょう。どうです?なんだったらうちで面倒見ましょうか?」

エーコ:「もちろんマクマードさんは突っぱねてくれたけど、テイワズの幹部の中にもジャスレイの肩を持つ連中もいるらしくって。今マクマードさんはそっちの対応に追われてるって・・・。」
ユージン:「あの腐れ外道が!」
エーコ:「アジーは自分が目を離したせいだって寝込んじゃって。」
ユージン:「くそっ!やっぱあのときジャスレイをやっておけば・・・。」
ダンテ:「今からでもやろうぜ!」
シノ:「そうだ!敵討ちってだけじゃねぇ。このままじゃタービンズがどうなっちまうかも分からねぇ!」
ダンテ:「団長!」
ユージン:「オルガ!」
ライド:「オルガ団長!」
チャド:「団長!」
昭弘:「オルガ。命令をくれ。」

ジャスレイ:「女のためならなんでもする・・・。尊敬する兄貴の教えだからなぁ、守ってもらわなきゃあ困るぜ、鉄華団よ。イオク・クジャンに連絡を取れ。」
ジャスレイ部下:「はい!」
ジャスレイ:「いよいよお待ちかねの鉄華団退治だってな!」

マクギリス:「なるほど。今回の件、イオクってヤツはラスタルっていうあんたの敵の子分なんだろ?そいつの悪行の証拠が手に入りゃあ、あんたの方にも利はあるだろう。」
マクギリス:「イオクの件はこちらで引き続き調査を続けている。もし君たちがその男を討つというのであれば、私はそれを応援しよう。」
オルガ:「これがうまくいってもいかなくても俺たちはテイワズには戻れねぇ。野良犬の集まりに逆戻りだ。そんな野良犬でもまだあんたには使い道があるか?」
マクギリス:「私は君たちと手を組んだ。運命共同体だ。何があっても君たちを裏切ることはしない。私がギャラルホルンを手にしたとき、君たちは火星をその手に収める。」
オルガ:「俺たちもあんたを裏切らねぇ。何があっても・・・。」
マクギリス:「ふっ。」
オルガ:「すまねぇ。この恩は忘れねぇ。」
マクギリス:「ああ。」

石動:「確かに我々にとってはなんの不都合もありませんしね。」
マクギリス:「ああ。むしろ僥倖だよ。」
ライザ:「お待ちしておりました、准将。」
ダンテ:「ラフタさんに・・・アジーさんに教わった成果、ここで見せるぞ。」
ライド:「うん。」
デルマ:「全部出しきってやる。」
昭弘:「はぁ!はぁはぁはぁ・・・。」

オルガ:「これが新しいバルバトスか。」
三日月:「うん。バルバトスルプスレクスだって。」
オルガ:「また長ぇな。レクス?」
三日月:「『王様』だって。」
オルガ:「あっ・・・。」
三日月:「どのくらいやればいいの?」
オルガ:「ん?」
三日月:「やるっていっても相手はテイワズの人間でしょ?」
オルガ:「お前にしちゃ珍しいこと聞いてくるな。」
三日月:「どのくらい?」
オルガ:「徹底的にだ。しがらみなんざ一切どうだっていい。俺らは鉄華団だ。俺らが同じ先を望むなら道理もくそも関係ねぇ。全て根こそぎたたき潰せ。」
三日月:「了解。」

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ジャスレイ:「次回、機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズ『落とし前』。宇宙ネズミどもももうろくじじいもまとめて退治してやるよ。あの世で名瀬が待ってるぜ。」


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