機動戦士ガンダム 00 ダブルオー セカンドシーズン 第6話 傷痕

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マリナ:「あっ・・・!アザディスタンが・・・!」
刹那:「燃えている・・・!」
マリナ:「どうしてアザディスタンが!どうして!?」
刹那:「この規模・・・テロなんかでは・・・あっ!あれは・・・ガンダム!?しかも、あの色は・・・!まさか!!」
サーシェス:「そうよ・・・そのまさかよ!!」

タイトル:「#06 傷痕」

カタロン隊員達:「負傷兵はこっちに運んでくれ!」
「ライトの角度を変えろ!敵に見付かる!」

カタロン隊員:「こ・・・ここまで・・・」
子供達:「どうしたのー?」
「どかーん」
「どどーん」
シーリン:「子供達を来させないで!しばらくシェルターの中に」
女:「は・・・はい!」
クラウス:「シーリン!」
シーリン:「・・・!クラウス!クラウス、無事だったのね!」
クラウス:「どうにかな・・・しかし基地はご覧の通りの有り様だ。3年以上もの期間を費やして築き上げてきたものが・・・」
シーリン:「・・・」

カタロン隊員A:「貴様達がここの情報を洩らしたのか!?」
ティエリア:「そんな事はしていない」
カタロン隊員B:「貴様等のせいだ!貴様等が仲間を殺した!・・・!」
ライル:「やめろ!こいつらは何もしてねぇ!」
カタロン隊員B:「わかるものか!」
ライル:「信じろよ!」
カタロン隊員:「けどよ・・・!仲間が・・・さっきまで笑ってた奴がよぉ・・・!」
ライル:「わかってる!仇は取る!」
ティエリア:「一体、誰がアロウズに・・・」
沙慈:「・・・あ・・・ああ・・・あ・・・ああ・・・ああっ・・・、・・・!・・・!」

ティエリア:「何をした?」
沙慈:「・・・ぼ、僕は・・・」
ティエリア:「したんだな?誰だ君は?アロウズのスパイか?」
沙慈:「ち・・・違う!僕は!・・・」
ティエリア:「訳を話してもらうぞ。沙慈・クロスロード」
沙慈:「・・・」

イアン:「こいつは・・・」
ラッセ:「これが奴らのやり方か・・・」
イアン:「アロウズめ・・・」
フェルト:「ミレイナは見ちゃダメ」
ミレイナ:「は、はいです」
カタロン隊員C:「彼の為に生まれ・・・彼の為に死す・・・それを・・・」
スメラギ:「・・・!」

(エミリオ):「それを運命と言うなら、抗う事叶わず」

(エミリオ):「彼の為に生まれ、彼の為に死す。それを運命と言うなら、抗う事叶わず。見えない道を旅し、行き着く先にあるものは、命の終焉。それこそが、神の導き」
(スメラギ):「友軍の可能性があります」
「・・・」
「敵じゃない!?」
「・・・」
「あっ・・・エミリオ・・・エミリオー!!」


スメラギ:「・・・あ・・・あぁ・・・」
ラッセ:「おおっ」
イアン:「お、おい!」
ラッセ:「どうしたスメラギさん!?スメラギさん!」

ティエリア:「なんという・・・なんという愚かな事を」
沙慈:「こんな事になるなんて思ってなかった・・・僕は戦いから離れたかっただけで、こんな事に・・・そんな・・・僕・・・」
ティエリア:「彼らの命を奪ったのは君だ!」
沙慈:「・・・!」
ティエリア:「君の愚かな振舞いだ。自分は違う、自分には関係ない、違う世界の出来事だ。そういう現実から目を背ける行為が無自覚な悪意となり、このような結果を招く!」
沙慈:「・・・!ぼ、僕は・・・そんなつもりじゃ・・・うぅ・・・うわあぁぁ・・・!」
刹那:「ティエリア」
ティエリア:「刹那」
刹那:「どういう事だ?あれは」
ティエリア:「アロウズの仕業だ。そしてその原因は彼にある」
刹那:「沙慈・クロスロード・・・」

シーリン:「アザディスタンには戻らなかったの?」
マリナ:「・・・シーリン!アザディスタンが・・・私達の・・・故国が・・・」
シーリン:「アザディスタンが・・・!?」

リント:「ガンダムの横槍で2機を失ったとはいえ、反連邦組織の秘密基地を叩く事に成功しました。これは勲章ものですよ、マネキン大佐」
マネキン:「黙れ」
リント:「おや?掃討戦はお嫌いですか?私は大好きですが」
マネキン:「人殺しを喜ぶというのか!?」
リント:「なぜそれ程までに興奮なさっているのですか?あなたも以前、同じような事をやっているではありませんか。いやはや、あれはとても不幸な事故でした。誤情報による友軍同士の戦い。あの時あなたはAEUの戦術予報士だったはず」
マネキン:「言うな!!」
リント:「また味方に手を掛けるのですか?あんな事があれば、二度と戦争に関わりたいと思わないはず。それが中々どうして・・・」
マネキン:「・・・!」
リント:「・・・、尊敬させて頂きますよ。マネキン大佐」

ティエリア:「アザディスタンが攻撃を受けただと?連邦の仕業か?」
刹那:「わからない。だが、攻撃に加わっていたモビルスーツの中にガンダムがいた」
ティエリア:「ガンダムが?」
刹那:「おそらく、あの機体は・・・」
アレルヤ:「あっ」
刹那:「・・・!」
アレルヤ:「スメラギさんが倒れたらしい」
刹那:「何?」
ティエリア:「何があった?」
アレルヤ:「わからない・・・トレミーへの帰投命令が出ている」
刹那:「わかった。戻ろう」
ティエリア:「君も来い。ここにいたら、何をされるかわからないからな」

マリナ:「都市部の主要施設は、そのほとんどが破壊されていたわ・・・警察も軍も機能していなかった。それでも、私はあの国に・・・ラサーに託された国を・・・!」
シーリン:「よく戻ってきたわね」
マリナ:「刹那が・・・強引に・・・」
シーリン:「彼に感謝しなきゃね」
マリナ:「何よ!私は死んでも良かった!アザディスタンの為なら・・・!私は・・・!」
シーリン:「マリナ・・・」
マリナ:「う・・・うっ・・・!」

ライル:「ソレスタルビーイングが、ここを離れる資材や食料を早急に手配するそうだ。他の施設への移送が完了するまで俺達が防衛に回る」
クラウス:「そうか。助かると彼らに伝えてくれ。一体、誰がここの情報を流したんだろうな・・・」
ライル:「スパイの俺にそれを聞くのか?」

ワン・リューミン:「お優しい事ね、新生したソレスタルビーイングは。一体誰の影響かしら」
紅龍:「お嬢様、その手配は私に」
ワン・リューミン:「ネーナ・トリニティにお願いするわ」
紅龍:「なぜです?」
ワン・リューミン:「あなたに脳量子波が使えて?」
紅龍:「そ、それは・・・」
ワン・リューミン:「イノベイターを欺く為にも、彼女の能力は必要不可欠。あなたでは分不相応なのよ紅龍。いえ、お兄様」

マネキン:「私も・・・奴と変わらんか・・・」

フェルト:「精神的ショックによる一時的な意識の混濁のようです。時間が経てば、目が覚めると思いますが」
ラッセ:「一体、スメラギさんに何が」
イアン:「わからん・・・。だが今回の虐殺事件が原因であるのは間違いないな・・・」
スメラギ:(エミリオ・・・)

(エミリオ):「俺は君の戦術予報を信じる」
(上官):「誤った情報から君達はそれぞれに予報をし、それによって友軍同士が戦う事になってしまった」
(エミリオ):「戦争から目を背けず、早期終了の為に尽力する君を、僕は尊敬する」
(上司):「優秀過ぎたんだよ、君達は。マネキン、クジョウ」

スメラギ:(私の・・・エミリオ・・・)

マネキン:「あっ!」
(ガンダム達の戦術は彼女のやり方に似ている・・・まさかクジョウが?)


ソーマ:「あれが・・・いいえ、あれこそが本当の戦場・・・あっ、大佐からの暗号文、どうして頂武のみで使用されていたもので・・・」
セルゲイ暗号文:「手の込んだ連絡をして済まない。アロウズに気付かれたくなかったのでな。中尉がカタロン殲滅作戦に参加した事を聞いた。その事で私は君に謝罪しなければならない」
ソーマ:「謝罪・・・?・・・!大佐が入手した情報で、あの掃討作戦が実行された・・・!?そんな・・・大佐自身も辛いはずなのに、私をこれ程まで気遣って・・・」

(ソーマ):「私を養子にですか?」
(セルゲイ):「無論、君が良ければの話だが」
(ソーマ):「わ、私は・・・」
(セルゲイ):「流石にソーマ・スミルノフという名前は語呂が悪いか」
(ソーマ):「そんな事・・・!でも・・・ピーリスという名が無くなるのは、少し寂しく思います」
(セルゲイ):「気に入っていたのかね?」
(ソーマ):「その名で呼ばれていた事を忘れたくないのです」

ソーマ:「・・・、ありがとうございます、大佐。大佐のお陰で私は、自分が超人特務機関の超兵1号である事を再認識しました!私は兵器です。人を殺す為の道具です。幸せを・・・手に入れようなど・・・!」

リント:「失態ですね、スミルノフ大佐。カタロンの構成員に逃げられてしまうとは。これでは、わざわざ足を運んだ意味が、ない!」
セルゲイ:「うっ・・・!」
部下A:「大佐!」
部下B:「貴様!上官を!」
リント:「我々は、政府直轄の独立治安維持部隊。連邦軍の階級と同じにしてもらっては困ります」
セルゲイ:「申し訳ありません。今回の責任はひとえに自分にあります」
リント:「上層部からの処分があるまで任務を続行して下さい」
セルゲイ:「はっ」
「・・・」


ネーナ:「アザディスタンへの攻撃、連邦が中東再編に着手。ん?あーあ、派手にやられちゃって」
ハロ(パープル):「シャーネーナ、シャーネーナ」
ネーナ:「さーて、お仕事お仕事!」

ジニン:「バラック・ジニン大尉、以下5名、補充要員として到着しました」
マネキン:「カティ・マネキンだ。大尉、貴官はどうしてアロウズに?」
ジニン:「はっ。統一世界発展の礎となるべく、自ら志願しました」
マネキン:「後悔はないか?」
ジニン:「ありません」
マネキン:「そうか」

アレルヤ:「スメラギさんの容体は?」
ラッセ:「まだ目覚めていない」
フェルト:「もうしばらく、安静が必要かも」
ライル:「カタロン側の状況は?」
ミレイナ:「モニターに出します。カタロンさん達の移送開始は、予定通り1200で行われるです」
ライル:「アロウズは来るぜ。間違いなくな」
ティエリア:「わかっている」
刹那:「ガンダムを出す」
アレルヤ:「しかし戦術は、スメラギさんが倒れたこの状況では・・・」
ラッセ:「それでもやるしかないだろ。トレミーを海岸線に向ける。敵さんに見付けてもらわなきゃな!」
ミレイナ:「了解です」
フェルト:「プトレマイオス、発進」

マリナ:「あっ・・・」
子供:「あっ・・・」

政府報道官:「独立治安維持部隊の反政府勢力鎮圧作戦に対し、報復かと思われるテロ活動が各地で発生しています。これに対応すべく、保安局は各国の警察機構と連絡を図り、事態の収集に全力を傾けています」
沙慈:「僕のした事でここまで・・・僕は・・・どうしたら・・・!・・・姉さん・・・ルイス・・・」

フェルト:「光学迷彩、解除します」
ミレイナ:「監視衛星による捕捉予定時間は、約0077です」
ラッセ:「総員、第一種戦闘体勢!」
フェルト:「了解!」

ソーマ:「私は超兵・・・どんな任務でも忠実に実行する・・・その為に生み出された存在・・・、・・・あっ」
ルイス:「お邪魔してしまいましたか?」
ソーマ:「いえ」
ルイス:「うっ・・・失礼しました」
ソーマ:「あなたは?」
ルイス:「補充要員として着任した、ルイス・ハレヴィ准尉です」
ソーマ:「モビルスーツ部隊所属のソーマ・ピーリス中尉です」
ルイス:「・・・申し訳ありません、中尉殿。軽々しく口を利いてしまい・・・」
ソーマ:「構わない。あなた無理をしている」
ルイス:「えっ?」
ソーマ:「私の脳量子波がそう感じる。あなたは心で泣いている」
ルイス:「そんな事は・・・」
ソーマ:「誰かをずっと想っている」
アンドレイ:「中尉、ここにおいででしたか。ブリーフィングの時間です。あっ・・・君は・・・?」
ルイス:「ルイス・ハレヴィ准尉です」
アンドレイ:「あ・・・」
ソーマ:「少尉、返礼を」
アンドレイ:「あっ・・・あぁ、アンドレイ・スミルノフ少尉です」
(乙女だ・・・)

マネキン:「監視衛星がソレスタルビーイングの所在を掴んだ。モビルスーツ隊はプランE3の戦術で・・・」
グラハム:「肩に動力のある2個付きのガンダムは私が相見える。干渉、手助け、一切無用!」
マネキン:「何だと?」
ジニン:「良いではありませんか、大佐。ライセンスを持つ噂のミスター・ブシドー、その実力、拝見したいものです」
グラハム:「ご期待にはお答えしよう。然らば」
マネキン:「作戦を開始する!」

ラッセ:「そろそろこっちに気付いた敵さんがやって来る頃だ。ガンダムを出すぞ!」
ミレイナ:「第1、第2デッキ、ハッチオープンです」
フェルト:「セラヴィー、アリオス、発進準備。リニアカタパルト、ボルテージ上昇。射出タイミングをセラヴィーへ譲渡します」
ティエリア:「了解。セラヴィー、ティエリア・アーデ、行きます!」
アレルヤ:(脳量子波が無くても・・・)
ミレイナ:「ユーハブコントロールです」
アレルヤ:「アイハブコントロール。アリオス、アレルヤ・ハプティズム、迎撃行動に入る」
フェルト:「続いてケルディム、ダブルオー、スタンバイ」
ライル:「ハロ、今日は本気モードでいくぜ」
ハロ(オレンジ):「リョウカイ、リョウカイ」
フェルト:「リニアシステムクリア。射出タイミング、譲渡します」
ライル:「ケルディム、ロックオン・ストラトス、狙い撃つ!」
イアン:「刹那、トランザムは使うなよ~!」
刹那:「了解」
(あのガンダム・・・いや、今はこの戦いを・・・)
「ダブルオー、刹那・F・セイエイ、出る!」


沙慈:「カタロンの人達を守るんですよね!?僕にも、何か手伝わせて下さい!」
ラッセ:「気持ちだけ受け取っておくよ」
フェルト:「アロウズと思われるモビルスーツの編隊を確認しました」
ミレイナ:「まもなく、戦闘空域に入るです」
沙慈:「何かしなきゃ・・・」

ジニン:「ガンダム4機、捕捉した。これより各小隊に別れ、ガンダムを各個撃破する!ドライブ2つのガンダムは任せますよ、ミスター・ブシドー」
グラハム:「望むところだと言わせてもらおう」
ソーマ:「我が隊の目標は羽付きだ!」
アンドレイ:「了解です、中尉」
ルイス:「遂にこの時が来たよ。ママ、パパ・・・」
ジニン:「ガンダムを視認。全機、攻撃開始!!」

アロウズパイロット:「うおおぉ~!!」
ハロ(オレンジ):「メイチュウ、メイチュウ」
ライル:「言ったろ、本気モードだって」

アレルヤ:「この感覚!」
ソーマ:「被験体E-57!」
アレルヤ:「まさか!うっ・・・!マリーなのか!?」
ルイス:「中尉!・・・邪魔をして!」
アンドレイ:「ハレヴィ准尉!」

ミレイナ:「オートでの砲撃だと相手に当たらないです!」
ラッセ:「くそっ・・・!リヒティがいてくれれば・・・!」
イアン:「俺がサブブリッジに言って砲撃を担当する」
ラッセ:「おやっさん!」
イアン:「操艦に集中しろ」
ラッセ:「了解!」

マネキン:「監視衛星に艦を晒し、力押しで来る!?」
オペレーター:「モビルスーツ2機、大破!」
マネキン:「戦術をプランCに移行せよ!」
オペレーター:「了解!」
マネキン:「クジョウではないのか・・・?」
オペレーター:「大佐!ブシドー機が!」
マネキン:「!」

ミレイナ:「ダブルオーに向けて、突進してくる機体があるです!とっても速いです!」

刹那:「あっ・・・あの新型は!」
グラハム:「射撃も上手くなった」
刹那:「うおおっ!!」
グラハム:「それでこそだ!少年!!」
刹那:「くっ・・・!」

アンドレイ:「小隊長!ハレヴィ准尉が敵母艦に!」
ジニン:「何!?」
アンドレイ:「自分がサポートします」

イアン:「・・・」
沙慈:「イアンさん!」
イアン:「ん?」
沙慈:「僕にも手伝わせて下さい」
イアン:「覚悟はあるんだな?」
沙慈:「あの人達を守りたいんです!」
イアン:「・・・わかった。付いてこい」
沙慈:「はい!」

スメラギ:「う・・・うっ・・・」

ジニン:「甘い!」
ティエリア:「流石アロウズ・・・手練れが多い!」

イアン:「操作方法はわかったな?」
沙慈:「はい・・・。・・・あっ」
フェルト:「敵機が2機、本艦に接近中です!」
イアン:「突破されたか!撃て!砲撃だ!」
沙慈:「あぁ・・・」
イアン:「何してる!?撃て!」
沙慈:「・・・」

(沙慈):「人を殺せば君達と同じになる」

イアン:「どうした!?早く!」

(沙慈):「戦えば、また罪のない人が傷付く!」

沙慈:「く・・・来るな・・・」

(沙慈):「君達は憎まれて当たり前の事をしたんだ」

沙慈:「来ないでくれ!」

(沙慈):「あの子供達も君達の犠牲者だ」

沙慈:「僕は・・・!」

ルイス:「ソレスタルビーイングー!!」

沙慈:「僕はああああああああ!!!!」

グラハム:「うおおおおっ!手を抜くか!それとも私を侮辱するか!?」
刹那:「このままでは・・・!」

アレルヤ:「やめてくれマリー!僕だ!アレルヤだ!」
ソーマ:「私は、超兵だ!」

グラハム:「ガンダム!引導を渡す!!」

ソーマ:「はあああ!」
アレルヤ:「ぐああっ!マ、マリー!!」

次回予告:「アレルヤとピーリスによって露呈する過去。それは、マリーとの再会。それは、ピーリスとの別れ。次回『再会と離別と』私はあなたの娘になりたかった」


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