機動戦士ガンダムさん 第3話 ハロ男の憂鬱

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ハロ男:「無茶言わんといてーや。わしやて?アッホ、帰れる訳無いやろー」
セイラさん:「ん?」
ハロ男:「今地球に降りとんねん。なんでって知るか!こっちが聞きたいわー。和男の授業参観?だから出られへん言うとるやろが!お前が出とけばええやろ?仕事中に電話すんな!ボケッ!」
セイラさん:「だ、誰か中にいるの!?」

タイトルコール:「ハロ男の憂鬱」

ハロ男:「ふぅー」
ブライトさん:「そうですか。お子さんもう4年生ですか」
ハロ男:「へぇー」
ブライトさん:「わかりました。休みが取れるよう、上に掛けあってみます」
ハロ男:「え!?・・・おおきに!!ブライトはん!!おおきに!!おおきに!!おおきに!!・・・」
ブライトさん:「あ、え・・・ちょっと・・・やめてください。顔を、顔を上げてくださいよ、もう!」
セイラさん:(ブライト艦長は事情を知ってるんだ!)

アイキャッチセイラさん:「ガンダムさん」

ハロ男:「和男、授業参観で手上げてたかー、そうかー。え?和男のためにもまともな職に就いてやと?わかっとる。わかっとるやが、せやけどなー!体が柔らかい言うだけじゃこれくらいしか仕事が無いんじゃー!!はぁ・・はぁ・・・、・・・」
セイラさん:(仕事!?意外に深い事情があるんだわ)

アイキャッチセイラさん:「ガンダムさん」

ハロ男:「え?おばあちゃん家出てったって・・・どういうこっちゃ、あ、もう泣いてたらわからんがなー。あーしゃあないわ。千里のおばさんのとこ行き。仕事終わったらお父ちゃんすぐ行くから、ほなな!はぁ・・・」
「アムロ、ノウハレベルオチテル。オチテル。テイノウハレベル。テイノウハレベル」

セイラさん:「ハロの中の人ってのも因果な商売だな」
ブライトさん:「ハロの中の人ってのも因果な商売だな」


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