∀ガンダム ターンエーガンダム 第40話 月面の海戦

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あらすじ:「ディアナ様の御先祖様の星を僕の手で破壊してしまった。それは数十万人のムーンレィスを救うことになったのだろうけど、申し訳ないと思う。そのうえ、レット隊の2人の善良な人の行方もウィルゲムの安否も知らないままに、僕は月に帰っていた」

タイトル:「月面の海戦」


ソシエ:「どうなってんの?」
「どこに行くの?」

ロラン:「港です」
ソシエ:「港?」
ロラン:「コケがあります、カプルの足を滑らせないでください」
ソシエ:「わっかんないなあ。港?コケ?」
「うわっ!」

ロラン:「うあっ!」
ディアナ:「あっ!」
ロラン:「・・・着きました。運河に着きました」
「よろしいですか!?」

ディアナ:「はい」
ロラン:「大丈夫ですか?」
ソシエ:「なあに、これ?うわ、うわああっ!」
ロラン:「あ」

ロラン:「大丈夫ですか?」
ソシエ:「大丈夫よ」
ロラン:「汐っ気だ。・・・すみません」
ソシエ:「海?運河?」
ロラン:「ご苦労さまでした、長い間」
ディアナ:「いえ」
ソシエ:「ほんと、汐の香りがする。ここお月さん?あっ」
「運河かー」

ロラン:「ですから、僕らは運河人って呼ばれてます」
ソシエ:「外は暗かったけど、どうして明るいの?」
ディアナ:「運河も町も、地球の1日の時間に合わせて照明を調整しています」
ソシエ:「あ」
ディアナ:「ムーンレィスといっても、地球人でしたからね」
ソシエ:「ここで育ったのに、ロランはなんで泳げなかったの?」
ロラン:「子供の頃から泳げましたよ」
ソシエ:「川で溺れてたじゃない」
ロラン:「初めて地球の川に入ったんです、流れは速いし、急に深みがあれば驚きますよ」
ソシエ:「何?」
ロラン:「あはっ、鯨です」
ソシエ:「鯨!?」
ロラン:「大型のはいませんよ」
ソシエ:「そう」
ハメット:「あれ、おめえ、ロランじゃないか」
ロラン:「ん?」
「ハメット?ハメットだろ?」

ハメット:「地球へ行ってたんじゃないのかよ!」
ロラン:「行ってたよ!」
ハメット:「じゃあ、なんでこんな所にいるんだよ?」
ロラン:「・・・なんでって、いろいろあって。地球で戦争やってるニュース、知らないの?」
ハメット:「えっ、戦争やってたの?」
ロラン:「・・・」
ディアナ:「で、では、ディアナ・カウンターの地球帰還作戦の事は?」
ハメット:「うわあっ」
ドナ:「・・・ハメット、何やって、あれ?」
ロラン:「ドナお姉さん!」
ドナ:「ロラン・セアックかい?」

ヤコップ:「なにも俺達に運ばせなくったっていいのによ」
ブルーノ:「地球の特産物を俺達が届けるなんて、盗んできたみてえだな」

グエン:「こちらが目録になります。それと、こちらで救助した兵士もお渡しします」
「ああっ」
ギンガナム隊A:「目録であります」
ギンガナム:「うむ」
グエン:「アメリア大陸の領主の重鎮ボルジャーノ公のもと、アメリア大陸の合集計画は着々と進行中です」
ギンガナム:「貴殿の口上は了解したが、あいにくと小生は武人である。交渉事には感知しない」
グエン:「では、どなたと?」
ギンガナム:「アグリッパ・メンテナーである」
ミハエル:「アグリッパ?」
グエン:「では、その御仁との接見をお願いしたい」
ギンガナム:「伝えるが、接見はいつになるかわからんぞ」
ミハエル:「我々は遊びに来ているのではない!」
ギンガナム:「先触れもなく来訪したのであれば、いたしかたあるまい」
リリ:「それは、おかしいですわね。あっ」
ギンガナム:「あなたは?」
グエン:「ボルジャーノ公の13番目の御息女、リリ・ボルジャーノ嬢です」
リリ:「交渉などの些事は殿方にお任せいたしますけれど、レディを待たせるなんていささか礼儀知らずかと、あっ」
ギンガナム:「礼儀知らずと言ったな」
リリ:「ふふ、地球には、高貴な女性を待たせる無礼な殿方はおりませんことよ」
ギンガナム:「ふははははっ」
リリ:「あっ、あ、ああら」
グエン:「ああっ」
リリ:「あっ、あ」
ギンガナム:「ふふっ、ははははは、地球のお嬢さんというのは面白いな」
リリ:「・・・」
ギンガナム:「このギム・ギンガナムが地球の男に負けるとお思いか?」
リリ:「どうでしょう?ここでおめもじさせていただいただけですから」

少年達:「おばあちゃんおばあちゃん、ユンケルさん家だよ、先に行ってるからね」
「押すなよ」
「おい、しっ、聞こえねえだろ」
「嘘じゃねえだろな?」
「うるせえって」
ハメット:「お茶の時間が終わったら会わせるから、ほら」
セント:「んもー」
少年:「ハメットのケチ!」

ハメット:「なんにも話してないんだぜ」
ロラン:「すまないね、騒ぎを起こさせちゃって」
ハメット:「リ、リラックスできました?」
ソシエ:「もちろん。宇宙服って鎧みたいなんだもの」
ディアナ:「お疲れさまでした」
ソシエ:「ディアナ様のおかげで、私は宇宙で迷子にならないですみました」
ディアナ:「ソシエさんのようなセンスがあれば大丈夫ですよね」
ロラン:「はい」
ドナ:「お座りください」
ハメット:「・・・、信じらんないよ!お前はあの泣き虫ロランだろ?それが、地球で掘り出されたモビルスーツで戦争してたなんて」
ディアナ:「ロランの話した事は、ほんとの事ですよ。信じられませんか?」
ハメット:「だって、ニュースは戦争の話なんかなんにもないんですよ」
ドナ:「申し訳ありません、弟が失礼ばかり申して」
ディアナ:「いいえ。私が月をあとにして以来、戒厳令が敷かれていたという事ですね」
ロラン:「・・・」
ドナ:「アグリッパ・メンテナーがでしょ?」
ディアナ:「そうでしょう」
ハメット:「ギム・ギンガナムの艦隊って、最近ちょくちょく月に降りてますよ」
ディアナ:「そうですか。全体像はわかりました」
ロラン:「ゲンガナムにお入りになりますか?」
ディアナ:「はい。まず、アグリッパと会わなければなりませんから」
少年達:「うわあっ!」
ハメット:「お前ら!」
ディアナ:「皆さん、お怪我はありませんか?」
ドナ:「まったく何やってんのよ!」
ハメット:「ドアをぶっ壊しやがって!」
少年達:「本物だぜ」
「ディアナ・ソレル様だ」
セント:「な、俺の言った通りだろ」
ハメット:「あ、セント、ディアナ様のことは黙ってろって言ったろ!」
セント:「しょうがねえだろ!」
ハメット:「しょうがなくない!」
ドナ:「ドアはちゃんと直してよ!」

キエル:「・・・」
ハリー:「こちらハリー、聞こえましょうか?あまり出力が上げられない」
キエル:「聞こえます、聞こえています」

ハリー:「月のシステムの大半はアグリッパに掌握されています。補給の遅延も暗殺者の事も、すべて仕組まれていたのです。アグリッパは裏切るつもりです」
キエル:「ハリー」
ハリー:「なんです?」
キエル:「急ぎすぎないでくださいね」
ハリー:「わかっています。あなたにはアグリッパに会って、あっ」
キエル:「会って?ハリー?ハリー」

ミドガルド:「ん?」
ハリー:「・・・」
ミドガルド:「ふん、さすがは親衛隊長殿、いい身のこなしだ」
ハリー:「盗み聞きとはよくない趣味だな、ミドガルド」
ミドガルド:「なんの事だ?」
ハリー:「誰の命令で私を張っていた?ギンガナムか?それとも」
ミドガルド:「私とて、いつも人に言われて動いているわけではない」
ハリー:「・・・」
ミドガルド:「うっ」
ハリー:「わかったよ。ギンガナムに干されてジャンダルムに戻ったが、ディアナ様を利用しようとして動いていたか」
ミドガルド:「2人ディアナの噂はあってもディアナはディアナ」

シッキネン:「ヤン・シッキネン少尉、ただいま到着しました。このたびは雪辱の機会をあたえてくださり、ギンガナム御大将ならびにスエッソン・ステロ大尉には感謝の」
スエッソン:「あー重い」
シッキネン:「は?」
スエッソン:「これだから月へ降りるのはたまらんのよ」
シッキネン:「はあ、しかし地球はこの6倍の重力だと聞き及びます。それに比べれば、軽いものだと思います」
スエッソン:「・・・」
シッキネン:「は?」
「うわっ、大尉・・・、どわっ・・・」
スエッソン:「どうだ、軽いか?」
シッキネン:「う、お、重いです・・・」
スエッソン:「そうか、重いか」

セント:「ウィルゲムだね」
ロラン:「うん」
セント:「スペースポートの入港を調べれば、あっ、駄目だ。システム維持の為、サービスを一時停止しますって」
ディアナ:「どういう事です?」
セント:「ディアナ様が地球に降りられてから多いんです」
ディアナ:「多い?」
セント:「物の値段も一気に上がったし」
少年達:「テレビのチャンネルも二つになっちまったしな」
「酒も割りあてだもん」
ディアナ:「そうですか、そこまでやっていましたか」
ドナ:「・・・」
ハメット:「て、てめえら、なに勝手なこと言ってんだよ!」
少年達:「う、ディアナ様のせいだなんて言ってないっしょ」
「なあ。悪いのは管理人達さ」
セント:「そうそう。ディアナ様帰ってきたんだからさ、すぐにもとに戻るさ」
「そうですよね、ディアナ様」
ディアナ:「え?ええ」
セント:「そーれみろ、ディアナ様だぞ!」
ディアナ:(この人達の為にも、私がアグリッパを正さねば)
「ロラン、ゲンガナムへ行けますよね?」

ロラン:「はい、運河を行けばたどり着けますけど、戒厳令が敷かれてるって事は、警戒が」
ドナ:「ロラン、運河人なら運河の癖を利用できるでしょ、どうってことないわ」
ロラン:「運河人・・・運河には、鯨がいました」

アイキャッチ

ソシエ:「こんなに地下に何があるの?」
ロラン:「街ですよ」
ソシエ:「じゃあ、さっきのとこは?」
ロラン:「あそこはただの漁村で、街の中心は運河の下にあるんです」
ハメット:「じゃあ俺、さっさとこれ配達してくるから!」
ロラン:「ああ、待ってる!」
ハメット:「あとでなー!」
ソシエ:「上が運河なんだ」
ロラン:「そうです。街は運河を中心に造られたんです」
ソシエ:「うわあっ!!」
ロラン:「うわっ、だめですよ、足をしっかり踏みつけて歩くんです」
ソシエ:「・・・そうか。川があるんだね!」
セント:「川は運河と違って淡水なんだ」
ロラン:「やっぱりいいなあ」

屋台のおやじ:「さあ、らっしゃいらっしゃい、おいしいよ!」
「はいよ」
ロラン:「すいません」
「はい、おいしいですよ」
「・・・あれ、なんで食べないんです?」

ディアナ:「はい」
ソシエ:「・・・おいしいけど変わった味ね」
ディアナ:「おいしい、タコですね」
ソシエ:「えっ?」
ロラン:「あれ、お嬢さんタコだめなんですか?」
ソシエ:「だって吸いつくじゃないの」
ハメット:「おーいロラン!」
ロラン:「ん?」
ハメット:「何やってんだよ、こっちだぜ!」

セント:「もう少しいるんじゃないか?」
ハメット:「まずは縫製所に運んでからだよ」

ハメット:「よっ」
ドナ:「ハメット!」
ハメット:「おう!」
ドナ:「サンドイッチ持ってきたわよ!」

ドナ:「ソシエさんもどうぞ」
ソシエ:「ありがとう!」
ドナ:「もらってない人、いる?」
ソシエ:「なんだ?」
ロラン:「キャビアですよ」
ソシエ:「え?」
ロラン:「サンドイッチ」
少年A:「ストップ!」
ハメット:「足りるかな?」
ハメット:「大丈夫、大丈夫」
少女A:「ねえねえ、ソシエってロランの奥さん?」
ソシエ:「えっ?」
少女A:「地球の人って、結婚早いんでしょ?」
ソシエ:「違うわよ!」

ハメット:「上げてくれ!」
ドナ:「・・・」
少年B:「・・・」
ハメット:「オーケー、止めて!」
「なんか、ちょっとむらになってるかな?」
セント:「きれいじゃないほうがらしいって」
ハメット:「そうだよね」
ディアナ:「こんな物で大丈夫でしょうか?」
ロラン:「万一の為の物ですけど、役に立ちますって」
ドナ:「姫様が、こんな御苦労をなさってるなんて」

ドナ:「モビルスーツを塗ったほうが早かったんじゃない?」
ロラン:「でも黒く塗ったら、ホワイトドールじゃなくなっちゃいます」
ドナ:「ふふ」
ハメット:「よーしよし」
「セント、お前の責任、重大だからな」
セント:「わかっているって」
ドナ:「流れに乗っていくだけで、1時間もしないでゲンガナムです。警備艇はお掃除サブマリンなら、尋問なんてしませんしね」
ディアナ:「はい」
ドナ:「セント、頼んだわよ!」
セント:「わかってるって」
「えっ?」
ディアナ:「どうしました?」
ドナ:「ああ、姫様のナイトになったんだからがんばってね」
ロラン:「お嬢さん、行きます!」
ドナ:「ふふふ」
ソシエ:「了解!」
ディアナ:「なんの警報なのです?」
セント:「運河の近くにモビルスーツです。普段は軌道上に待機しているはずなんですけどね」

スエッソン:「ほら見ろ!ふうっ」
「運河人のテリトリーだが、有史以来の緊急時だ!」
シッキネン:「しかし、水中戦にでもなったら」
スエッソン:「馬鹿者!」
シッキネン:「うわっ、・・・おおっ!」
スエッソン:「戦場が選べるなら苦労はいらん!今日の為に2000年間、演習を続けてきたんだぞ!」

セント:「入ってきました」
ディアナ:「モビルスーツが?」
ハメット:「なんでマヒローが?」
「戻ってきた、気付かれたのか?」
スエッソン:「鯨にしちゃ熱量がでかいぞ」
「軽くどついてやろうか!」
ロラン:「見つかった?うわあっ」
ドナ:「あっ」
ハメット:「波が来た」
シッキネン:「名誉挽回!」
ソシエ:「やったわね!」
ロラン:「駄目だ、撃てない!」
ソシエ:「何やってるの!?」
ロラン:「いけませんお嬢さん、迂闊に爆発をさせたら運河が壊れて、下にある街も」
ソシエ:「敵の街じゃない!」
ロラン:「僕のふるさとです、はっ」
ソシエ:「うわあっ!」
セント:「こりゃだめだ!」
ディアナ:「待ってください!」
セント:「なんです?」
スエッソン:「出力は遠慮している、出てきたら100%くれてやる」
ハメット:「駄目だ、ロランの奴」
ドナ:「ハメット、行くよ!」
ハメット:「ああ」
「できるのか、ロラン?」

リリ:「お月様の首都がある所というのに、なんとも寂しげな所ですこと」
ギンガナム:「月面はそうですが、運河によって地下の街が快適に住めるようになっているのです」
グエン:「運河が、血管のような働きをしているのでしょう?」
ギンガナム:「ほお、地球人にしてはお勉強しているな」
グエン:「ムーンレィスの方々と交渉しようと考えれば、当然であります」
ミドガルド:「ギンガナム御大将」
ギンガナム:「こっちにいたのか。腕をどうした?」
ミドガルド:「しつけの悪い犬が粗相を。それより・・・」
ギンガナム:「私の部下が、ムーンレィスの裏切り者を発見したようだ。そやつが、モビルスーツで抵抗している」
グエン:「それが、我がほうの機械人形なら」
ギンガナム:「なんだ?」
グエン:「我がほうに捕えて、お渡しいただきたい」
ギンガナム:「捕えて渡せだと?」
グエン:「脱走者は見せしめの為に、衆人環視の中で銃殺することになっている。それが地球の風習なのです」
ギンガナム:「ふはははははっ、そうか、それは面白い!殺したいので、生かして渡せというか。はははは、ははははっ!」

ロラン:「ディアナ様、逃げてください!」
スエッソン:「ええい、視界がきかん!」
「運河人が手を貸しているのか?」
ロラン:「ジェネレーターだけを狙えば、爆発させないで済ませられるんだけど」
スエッソン:「逃げまわるだけの相手など、敵にもならんか」
「しかしいたぶるにはちょうどいいという考え方もある!」
「十字崩しをしかける!」
「うっ、あっ!」
ロラン:「環境を考えろ!」
スエッソン:「なんだと?」
ロラン:「外れた?」
スエッソン:「あまいぞ白ヒゲ!」
ロラン:「うおーっ!」
ハメット:「いけーっ!」
ドナ:(ロランがマヒローと戦ってるなんて。お前達、恐いだろうけど突っ込んでよ)
スエッソン:「こいつは?」
「こんどは鯨か」
ハメット:「ヤホーッ」
ドナ:「行きなさい!」
スエッソン:「どこに白ヒゲがいるんだ?」
「あ?」
「ヒゲの奴!」
「うっ、なんという事を」
「なんという事を!」
シッキネン:「ご無事ですか大尉?」
スエッソン:「退却する、手を貸せ!」
シッキネン:「大尉!」

ソシエ:「潜水艦は揺れたんですか?」
ディアナ:「そりゃあすごかったんですよ」
ロラン:「ほんと助かったよ、ドナ姉さん、ハメット」
ハメット:「こっちのほうが嬉しかったよ、ロラン」
ロラン:「どうして?」
ドナ:「地球に行っても、あんたは運河人だったからさ」
ハメット:「運河を壊さないように戦ってくれたじゃないか!」
ロラン:「偶然さ。たまたまうまくいったんだ」
ドナ:「ロラン、姫様をゲンガナムにね」
ロラン:「はい」
ソシエ:「どこなんです?」
ディアナ:「この下です」
「セント、潜ってみてください」

セント:「はい!」
ディアナ:「この下の光がゲンガナムですよ、ソシエさん」
ソシエ:「あの光が、街の光なの?」
ロラン:「そうです。月の首都、ゲンガナムです」

次回予告:「リリ様のお手柄で、アグリッパ・メンテナーとの外交交渉が始まったのに、マヒロー隊が現れた。ホワイトドールを渡さなければ、ディアナ様達を処刑すると言い出したのだ。いったい、月の都で何が起こってるの?次回、ターンAガンダム『戦いの決断』。風の行方はどこへ」


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